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2007年2月26日 (月)

送付状① (店→顧客)

Main2 Vol. 67

味も素っ気もない送付状です。 私としては、そのまま発信することはどうにも我慢なりませんので、送付の際は必ず一筆、もとい一文(結構長い文です^^;)入れてしまいます。
必要ないのでしょうけど、印刷された活字の横に同じだけのスペースを設けて手書きのコメントを入れます。

領収書送付状
               様  
    ご入金額¥                                                
 毎々格別のお引き立てにあずかり誠に有難う存じます。
ご入金いただきましてありがとうございました。 本日領収書を
ご送付申し上げます。ご査収下さいますようお願い致します。
尚、今後ともよろしくお願い申し上げます。
   平成   年   月    日




請求書送付状
               様
 平素は▲▲をご愛顧いただき、ありがとうございます。
今月のご請求額、及び明細をご案内申し上げますので
宜しくご査収の上、ご入金下さいますようお願い致します。
 今後とも一層お引き立ての程、お願い申し上げます。
                               かしこ

Main1_1
御請求書
毎々格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
扨て早速ですが、当月分御請求書を御送付申し上げますので
よろしくお取り計らい下さいます様、お願い申し上げます。
尚、請求書にご不審な点がございましたら、お手数ながら
ご一報下さいませ。
 ◍お振込みの節は下記にお願い致します。(略)
  

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