Vol. 280
ついに12月。一年の締めくくりの月であり、同時にこのブログの最終章の突入です。
まずは定形文(後に「お変わりありませんかorご機嫌いかがお過ごしですか」等決まり文句を続けて下さい)
↓ 晩秋の万博記念公園(日本庭園)
※寒暖の候,初冬の候,仲冬の候,年末の候,師走の候,霜寒のみぎり,月迫のみぎり,季冬のみぎり,歳晩のみぎり,寒気のみぎり,歳末の候,木枯らしの季節,落葉の季節,歳末多忙の折,心せわしい年の暮れ,あわただしい年の瀬,初氷の候,孟冬の候,立冬の候, 短日のみぎり,霜夜のみぎり,
※雪の便りが届く季節となりました
※一年は夢のように過ぎ、街は売出しでにぎわい、道行く人の足音もせわしくなりました
※年の瀬も押し迫り、にわかにあわただしさを感じる今日この頃
※思い出の多かった今年もあと数日、
※師走の風がしんみり身にしみる頃となりました
※12月に入ったとたん道行く人の歩調が早まったように感じられます
※今年も押し迫ってまいりましたね
※なにやかやと気ぜわしい年の暮れ
※迎春の準備に忙しい折から
※木枯らしに思わずコートの襟を立てるこの頃、寒くなりましたね。お変わりありませんか
※師走の寒さはひとしお、今年もまたサンタクロースの訪れる頃となりました
※道行く人もすっかり冬支度をしています
※どんよりとした厚い雲がたれこめています
※ジングルベルの音が響く季節になりました
※年内も余日数えるほどとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか
※暦の上では大雪を過ぎましたが、寒さはこれからが本番のようです
※今年の冬至には子供達と柚子湯を沸かして入りました
※子供達への贈り物に悩むクリスマスが近づいてきました
※早くも師走の半ばとなりました。一年が過ぎるのは、あっという間ですね
※歳末行事と新年の準備でお忙しい日々をお過ごしのことでしょう
※クリスマスツリーのイルミネーションが街を彩る季節になりましたが
※あたたかな部屋にいて編み物をしていると、冬の夜ってなんていいのだろうと一人ほっこりしています
※過ぎてみると一年はなんと短いものかしら、行く年を惜しんでいます
※今年のカレンダーも残すところあと一枚です
※ご用納めまであとわずか、さぞご多忙のこととお見舞い申し上げます
※今年も余白少なくなってまいりました
※年賀状を準備していると、今年一年をほのぼのと思いかえさせてくれます
※一年を総括する華やかなテレビ番組が増え、年の瀬が近いことをしみじみ実感しています
※マフラーと手袋と帽子はやっぱりニットが一番だと、確信する季節になりました
※私にもサンタさんは来ないかなあ、ふと澄み切った夜空を見上げています
※シクラメンやポインセチアの赤色がまばゆい季節になりました、年末ですね
土曜日(一日)、娘の高校卒業式用の振袖を購入するため、嵐山に行きました。学校が私学で制服がないとこんなところで不経済です。できたら、卒業式は振袖禁止にして欲しい(笑)。レンタルでも最低一式10万以上するらしく納得いかない。結局、2年後の成人式や4年後の大学卒業式、結婚式など出席の際にも着てくれるといいな、と思って購入することにしました。
でも、決めた着物はとってもくても素敵で、ついでに晴天の紅葉絶景・嵐山観光も楽しんで思い出になったね。
一緒に同行してくれたおばあちゃんは、亡くなったおじいちゃんと歩いたコースをたどっていたく感動していましたし、思いがけず親孝行もできました。
昨夜は、オリンピック予選日韓戦、相手も強い。手に汗握って応援しました。ハラハラ。星野ジャパン勝ってよかった。
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